日本食レストランに投資して稼ぐ


中国の深センで現在運営されている正式な営業権ライセンスを持っている日本食レストランをオーナーとして株式会社IFCのパートナー会社が買い取ります。その権利自体を債権化して出資していただける仕組みです。

購入するレストランは、単純なオーナーチェンジのみで、店の経営には携わりません。店はそのままの名前、従業員で経営を続けていきます。

買い取り対象とする店の運営状況については、十分な調査に基づき、今後も安定的に経営を続けていける店舗のみを対象としております。(オーナーとなるため、万一、店舗運営がうまくいかない場合でも、責任を持って他の営業者を探して運営いたします)

 投資総額は45万元(1元は約16.5円)です。日本円で750万円程度になります。出資者は、権利金として店から毎月4500元(1%)の収入が入り、年間54千元(12%)約90万円の確定年間利回りとなります。より簡単に出資できるように、口数を9口に分け、一口当たり5万元(約825千円)としました。一人何口でも購入いただけます。

 集金管理など、店舗経営以外の一切の事務を代行しますので、煩わしい手間がありません。

 債権化しておりますので権利を譲渡することも可能ですし、3年償還で出資いただいたお金は戻します。

 運営方法:

店の営業者(実際に店を切り盛りする人・板前さんなど)とは3年契約を結び、3か月分の権利金を前もって預かり、営業者からは毎月売上の多い少ないにかかわらず固定で権利金収入をもらいます。

 

 

大家さんと比較した場合

毎月固定的に収入が入ってくるシステムとして大家さんと比較してみました。

 

○営業は一切任せますので、店の売上の上下に収益が左右されず、毎月固定の権利金収入が入るため収益が安定しています。大家さんと違って借主の突然の退去等によって収入が途絶えることはありません。

 

○オーナーとしての、災害リスク、中国暴動リスク、修繕費用、備品等の各種費用は、すべてオーナーである株式会社IFCが負担しますので、出資者がこれらのリスクを負うことはありません。

 

○正式な営業権のライセンスを持っている日本食レストランですから、その価値は、上がることはあっても大きく価値が下がることはありません。債権を別の人に売却することによって、初期の投資金額を回収することが可能です。(また債権を3年保有いただいた方には、いつでも弊社が買い戻し保障を付けています。つまり3年後には確実に元本が返ってきます。)大家さんと違って投資したものの価値が下がる可能性は少ないです。

 

○投資最低金額が小さいので安心して投資できるほか、債権化しておりますので他の人に売却しやすいという利点があります。(不動産は流動性がないため、売りたいときに売れません)

 

○人民元で出資いただいて、人民元で収益を上げるシステムです。人民元は、切り上げ期待などもあり、今後も強くなっていく通貨であり、人民元建てでの収益は、利回り以上に為替での利益を生む可能性があります。

 

 

 3年経過後も引き続き営業者が契約を希望する場合は、そのまま引き続き経営を任せる。契約の更新をしなかった場合は、事前に別の営業者を探すことが可能であるほか、営業者が契約の途中で店を辞めたいといった場合は、3か月分の権利金は自分のものとなるため、3カ月の期間内に別の営業者を探すことが可能です。

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